小さな幸せ

アクセスカウンタ

zoom RSS 健康維持と、贅沢

<<   作成日時 : 2012/12/07 09:01   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

◇ランニングを楽しくする時計「PHYS」に新色が登場
マルチバンド6を搭載し、海外マラソンなどでも使用可能なスポーツウオッチ「PHYS」にビビットなグリーンとシックなグレーの新色モデルが追加。走行中でも操作しやすいようフロントに大型LAPボタンを配置し、ラップ・スプリットタイムは最大120本までメモリー可能だ。ランニング時の実用性を追求し、見やすいワイド液晶と均一に発光するLEDを採用した。腕を傾けると発光するフルオートライト機能も備え、日中はもとより夜間も視認性を確保した。
カシオ フィズ CASIO PHYS ソーラー電波時計 電波腕腕時計
アスリートのためのスポーツウオッチ「フィズ」からソーラー電波時計のランナー用モデルが登場。電波受信機能は世界6局の標準電波に対応したマルチバンド6を搭載。ラップ・スプリットタイムを最大120本までメモリー可能。また、タイム計測中に計測時間と現在時刻を同時に表示することもできます。大型ワイド液晶パネルや高輝度均一発光LEDの採用により、日中はもとより夜間での視認性も確保。走行中でも操作しやすいフロントの大型LAPボタンなど、ランナーのニーズにマッチした新モデルです。



▼サンマ缶、2年ぶり復活 石巻の水産加工会社
河北新報 12月5日(水)6時10分配信
 宮城県石巻市の水産加工会社「木の屋石巻水産」が、東日本大震災で途絶えていたサンマの缶詰の販売を再開した。2年ぶりの復活に、同社は「多くの人に助けられ、ここまで来ることができた。ずっと同じ商品を届けることが使命だ」と意気込んでいる。
 同社の水産加工場は沿岸部にあったが、津波で被災。「鯨大和煮」缶を描いた巨大タンクを所有していたことでも知られる。巨大タンクは約300メートル離れた県道の中央分離帯まで流され、横倒しになっていたが、ことし6月末に解体された。同社によると、昨年は製造できなかったが、市内の別業者の協力で製造、販売にこぎ着けた。近くの女川港で水揚げされたサンマを使用。ことしは脂がよく乗っており、おかずや酒のつまみに合うという。しょうゆの味付けのほか、みそで味付けした缶詰もある。
 人気だったサバの缶詰も12月から販売を再開した。震災前と同様、材料は冷凍ものでない生サバにこだわった。水温の影響で漁獲量が少なく、販売数は震災前の1割程度にとどまった。
 同社は、元の敷地と県内の内陸部の2カ所に新工場を建設中で、来年春の稼働を目指している。



<一年一回の贅沢>
堂上蜂屋柿製『御前白柿』平安朝より続く千年余の歴史。頼朝より「蜂屋」の名を賜り、信長、秀吉、家康、天下人達をも魅了した極上の干柿



月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
健康維持と、贅沢 小さな幸せ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる