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zoom RSS 癒しのクラゲ

<<   作成日時 : 2012/12/09 16:30   >>

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◇石巻・十八成浜、ビーチスポーツの拠点に 協議会が構想案
河北新報 12月10日(月)9時19分配信
 宮城県石巻市十八成浜(くぐなりはま)地区で、東日本大震災で消失した砂浜の再生プロジェクトを進める「十八成ビーチ・海の見える丘協議会」が事業構想案をまとめた。砂浜をよみがえらせるための砂は中東のカタールから運び込み、ビーチスポーツの拠点を整備する。
 構想案によると、かつての砂浜と、地元住民の集団移転による海岸沿いの住宅跡地計5ヘクタールに約5万立方メートルの砂を敷き詰め、天然ビーチと人工ビーチを造成する。スポーツの利用は主にビーチバレーとビーチサッカーを想定。クラブハウスや体育館、宿泊施設を建設し、国際大会の誘致も図る。
 砂浜を再生する砂の確保は、太平洋沿岸部が広範囲に津波被害を受けたことなどから、協議会関係者の助言でカタールに提供を要請する。総額約13億円の事業費も、カタールが復興支援で設立したフレンド基金の助成を見込んでいる。
 ビーチや施設の利用開始は2014年7月を目指す。利用者数はオープン3年目で年間10万人を目標に据え、約10億円の経済効果が期待できると試算している。
 住民を主体に任意団体で発足した協議会は今月、事業を円滑に推進するため一般社団法人化した。石巻観光協会、市体育協会など事業に関連する市内の各種団体の協力も取り付けている。
 牡鹿半島の東端に近い十八成浜地区は、震災で多くの住宅などが被災した。海水浴場になっていた砂浜も、砂の流出や地盤沈下で消え去った。
 協議会の沼倉憲一代表理事は「美しい砂浜は地域の象徴。以前の姿を取り戻すことで、住民も前に進める」と話した。

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